色々あってホームページ自体は、停止させて頂いてます。
ご迷惑おかけして申し訳ありません。
菅生の結果ですが、FCJのホームページにある通り酷い結果になってしまいました。
予選でタイムが縮まらず、二回目の予選ではエンジントラブルによりノータイム。
決勝では、併走してS字に入りハーフスピン状態になり、多重クラッシュ。
日曜日の決勝は、落ち着いて走ることができ、黄旗の影響などでタイムはでていませんが、車の挙動を把握してしっかり走ることができました。
去年一緒に優勝争いした選手が表彰台に立ち、自分はクラッシュでリタイヤ。
今回は、色んな意味でレースを振り返ることになりました。
残り4戦、レースにでることができたら今後のレース活動をどうするか結果で判断していきたいと思います。
どうぞ見守って下さい。
2007年09月29日
2007年09月07日
サポートして頂いております
おはようございます。ひ非難勧告!?( ̄□ ̄;)!!
なにで目が覚めたと思ったら朝っぱらから非難勧告!?
というわけで、真っ先にレース一式を用意し非難場所に行ってきます〜(-.-;)
というわけで、真っ先にレース一式を用意し非難場所に行ってきます〜(-.-;)
2007年09月05日
フォーミュラチャレンジ・ジャパン第11戦・第12戦inFuji レースレポート
まずは更新が遅れてしまい本当にすみませんでしたm(_ _)m
あと情けないレース内容にも。。。
今回は、富士スピードウェイでFCJ第11戦、12戦が開催されました。
予選は9時5分から行われ、夏の暑い日差しで気温も路面温度もかなり上がっていました。
富士の予選は、必ず前にアタックに失敗した車両が入ってきて前との車間が充分取れなくなるので、今回は車間を充分空け最後尾からアタックすることにしました。


それが功を奏し、余計なことを考えずにアタックすることができました。
しかし、今回から調子のよくなかったセクター3でのタイムがあがらず第11戦が12番手、第12戦はトップから0.3秒落ちで、9番手スタートという結果になってしまいました。
前回のレースから1ヵ月半、みんなレベルが上がりとうとうトップから0.7秒以内に22台が入るという超接近戦!!本当に予選命になってきました。
第11戦の決勝は、予選後の昼1時15分から開始されました。

予選順位は、良くなかったもののここからシングルに入れるよう気合を入れていました。
レッドシグナルが点灯し、ブラックアウト!!スタートダッシュがあまり良くなかったもののランキング2位の田中誠也選手にスタートで追いつきます。
しかし、後ろがみえていないのか危なくコンクリートウォールにぶつかるまで右に寄せられあえなくブレーキ!まずは後ろにつくことにしました。
コカコーラコーナーで若干離されたものの100Rヘアピンで追いつきます。
ダンロップコーナー進入では、ダンゴ状態になっており自分のポジション取りに注意を注ぎ過ぎたため若干ブレーキングが遅れてしまい、前にいた田中選手に衝突しクラッシュしてしまいました。
幸い両者共、大した破損は無く最下位から再出走します。
しかしやはりダメージがあり、フロントタイヤのブレが段々酷くなってきました。その中でも佐野選手と黒田選手を抜き何とか21位に。
勝負したわけでもなく単純な、ミスによりレースをダメにしてしまい応援してくださった方には、本当に申し訳なく思っております。
第12戦の決勝は、9番手からのスタート。
担当講師の伊藤大輔さんと、
道上 龍さんがアドバイスしに来てくれました。

今回は、安全に着実に前を狙って行こうと思っていましたが、運命のいたずらか今度は自分がダンロップコーナーに進入しすでに車が横を向いてる所に李選手にイン側から当てられ、LSDが破損しリタイヤとなってしまいました。
木曜日からの良くない流れを変えられず、レースも恥ずかしい結果になってしまいすみませんでした。
気分を一新し、初めてのSUGOサーキットでいい結果が出せるようがんばりますので、これからも応援よろしくお願いいたします!!
大森 弥
あと情けないレース内容にも。。。
今回は、富士スピードウェイでFCJ第11戦、12戦が開催されました。
予選は9時5分から行われ、夏の暑い日差しで気温も路面温度もかなり上がっていました。
富士の予選は、必ず前にアタックに失敗した車両が入ってきて前との車間が充分取れなくなるので、今回は車間を充分空け最後尾からアタックすることにしました。
それが功を奏し、余計なことを考えずにアタックすることができました。
しかし、今回から調子のよくなかったセクター3でのタイムがあがらず第11戦が12番手、第12戦はトップから0.3秒落ちで、9番手スタートという結果になってしまいました。
前回のレースから1ヵ月半、みんなレベルが上がりとうとうトップから0.7秒以内に22台が入るという超接近戦!!本当に予選命になってきました。
第11戦の決勝は、予選後の昼1時15分から開始されました。
予選順位は、良くなかったもののここからシングルに入れるよう気合を入れていました。
レッドシグナルが点灯し、ブラックアウト!!スタートダッシュがあまり良くなかったもののランキング2位の田中誠也選手にスタートで追いつきます。
しかし、後ろがみえていないのか危なくコンクリートウォールにぶつかるまで右に寄せられあえなくブレーキ!まずは後ろにつくことにしました。
コカコーラコーナーで若干離されたものの100Rヘアピンで追いつきます。
ダンロップコーナー進入では、ダンゴ状態になっており自分のポジション取りに注意を注ぎ過ぎたため若干ブレーキングが遅れてしまい、前にいた田中選手に衝突しクラッシュしてしまいました。
幸い両者共、大した破損は無く最下位から再出走します。
しかしやはりダメージがあり、フロントタイヤのブレが段々酷くなってきました。その中でも佐野選手と黒田選手を抜き何とか21位に。
勝負したわけでもなく単純な、ミスによりレースをダメにしてしまい応援してくださった方には、本当に申し訳なく思っております。
第12戦の決勝は、9番手からのスタート。
担当講師の伊藤大輔さんと、
道上 龍さんがアドバイスしに来てくれました。
今回は、安全に着実に前を狙って行こうと思っていましたが、運命のいたずらか今度は自分がダンロップコーナーに進入しすでに車が横を向いてる所に李選手にイン側から当てられ、LSDが破損しリタイヤとなってしまいました。
木曜日からの良くない流れを変えられず、レースも恥ずかしい結果になってしまいすみませんでした。
気分を一新し、初めてのSUGOサーキットでいい結果が出せるようがんばりますので、これからも応援よろしくお願いいたします!!
大森 弥
